| -v |
詳細を表示
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| -q |
エラー以外のメッセージは表示しない
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| -a |
ファイルの属性を保持したままコピー
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| -r |
ディレクトリ内を再帰的にコピー
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| -R |
相対パス名を使用する
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| -u |
コピー先ファイルがコピー元より新しいファイルは更新せずにスキップ
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| -d |
再帰コピーなしでディレクトリを転送する
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| -l |
シンボリックリンクはシンボリックリンクとしてコピー
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| -L |
シンボリックリンクを参照ファイル/ディレクトリに変換
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| -k |
ディレクトリへのシンボリックリンクを参照先ディレクトリに変換
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| -K |
コピー先のシンボリックリンクのディレクトリをディレクトリとして扱う
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| -H |
ハードリンクを保持する
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| -A |
ACL を保持する
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| -n |
テスト実行 (実際に変更はしない)
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| -z |
圧縮して転送する
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| --exclude=PATTERN |
PATTERN にマッチするファイル/ディレクトリは除外
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| -delete |
転送先に存在するが転送元には存在しないファイルは削除
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# rsync -av --exclude="tmp" /home/ /backup
ローカルホストの /home 配下を ローカルホストの /backup 配下へ tmp ディレクトリは除いてコピー
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