Fedora 18
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SWATの導入
2013/01/23
 
Webブラウザから Samba の管理を可能にするSWATを導入します。
[1] xinetd および SWAT をインストールします。
[root@lan ~]#
yum -y install xinetd samba-swat
[root@lan ~]#
vi /etc/xinetd.d/swat
# 10行目:アクセス許可IPを追記

only_from = 127.0.0.1
10.0.0.0/24
# 14行目:変更

disable =
no
[root@lan ~]#
systemctl start xinetd.service

[root@lan ~]#
systemctl enable xinetd.service

[2] 以上の設定が終了したらクライアントPCのブラウザから「http://(サーバーの名前):901」にアクセスします。 アクセスすると、まずユーザー名とパスワードを求められます。rootユーザーでログインします。 すると以下のようにブラウザから Samba の設定が行えるようになります。
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