CentOS 6
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フォルダの操作
2013/06/04
 
デスクトップ上にはデフォルトで「コンピュータ」,「xxxのホーム」,「ごみ箱」アイコンの3種類が配置されています。 これらはそれぞれ Winodws の「マイコンピュータ」,「各ユーザーのホーム」,「ごみ箱」に相当します。
[1] フォルダを開くときは Windows と同じく、マウスの左ボタンをダブルクリックします。 例として自身のホームフォルダを開いてみてください。以下のようにフォルダ内の内容が表示されるはずです。
[2] さらにいずれかのフォルダを開くと、以下のように新しいウィンドウでそのフォルダの中身が表示されます。 デフォルトではこのように、フォルダは常に新しいウィンドウで開くようになっています。
[3] フォルダ内のアイコンの表示方法を変更する場合は、上段メニューの「表示」から変更することおができます。
[4] 「コンパクト」を選ぶと以下のように Windows の「一覧」に相当する見た目になります。 以上、フォルダの見た目や操作も Windows と大差ない操作性で扱うことができます。
 
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